12月の活動「少人数学級の編成縮小」の方針について管理者2020年2月4日読了時間: 1分 教育委員会は「複数の教員が過労死ラインを超えた」と答弁しており、教職員の置かれている労働環境の危うさの一端が示されています。そして、この問題は当然ながら子どもたちへの教育の質に直接関わるもので、義務教育に対する政治・行政そして大人の責任が問われています。なんとしても、丸山知事には方針を撤回してもらわなければなりません。
新しい年の始まりにあたって新しい年が始まりました。毎日が平和な朝であるように、今年も力を尽くしていきます。 日本共産党の歩みと平和への思い 日本共産党は、反戦・平和を貫いて104年。今も世界各地で戦争が続く中、「どうすれば平和をつくれるのか」が問われています。政治の責任は、平和を築き、貧困と格差を是正することです。 高市政権の防衛政策に疑問 しかし、高市政権はどうでしょうか。アメリカの要求に応じて、21兆円もの防衛費を前倒
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