管理者2020年10月6日読了時間: 1分江津市都市計画マスタープランの公聴会に参加 公述人の一人として、意見を述べて来ました。この計画は、長期的視野に立った江津市の将来像を示すものです。大きく3つ取り上げました。1、農業、林業、漁業等第一次産業を中心にした地域つくりをすべきであること。2、市内全ての地域で市民の土地、財産を守り、どこの地域も切り捨てさせないこと。3、市内の土地乱開発にならないような、ルールをつくり、住民の意見を聞いて、行政の責任を明確にした街づくりをすること。以上3つの意見を述べました。
公述人の一人として、意見を述べて来ました。この計画は、長期的視野に立った江津市の将来像を示すものです。大きく3つ取り上げました。1、農業、林業、漁業等第一次産業を中心にした地域つくりをすべきであること。2、市内全ての地域で市民の土地、財産を守り、どこの地域も切り捨てさせないこと。3、市内の土地乱開発にならないような、ルールをつくり、住民の意見を聞いて、行政の責任を明確にした街づくりをすること。以上3つの意見を述べました。
今日は、跡市連合自治会総会今日は、跡市連合自治会総会に、来賓として参加し、挨拶をして帰りました。 僕の生まれ、育った、故郷です。 あといちの歴史書によれば、跡市という地名の語源は、「あど」からきている。「あど」とは、川が氾濫で土が堆積して田んぼが作られる。という意味で、「あど」が、「あと」になったと言われます。 跡市代官所があり、大正には、61軒の商家が軒連ねていました。昭和30年には、病院2院、下駄や2軒、美容院4軒、金